現金は精神安定薬(2017年11月15日)

スポンサーリンク

精神安定薬という言葉は無いようですが、精神安定剤と分けるためにあえて使いました。

さて、マイポートフォリオはまたもや大きな下落となりました(T_T)
あわわわわ・・・って感じです。

ただ、現金比率を少しばかり高めておいたため、パンパンに買っているときよりはだいぶ気持ちに余裕があります。悲しいは悲しいんですけどね。

現金を持っているということは、パフォーマンスが犠牲となりますが、その分、慌てないで済むので、はやり現金はある程度確保しておくことも大事だなと思います。

急落した時に保有株を売るという手もありますが、その時にどれを売ったらいいんだと迷わないように決めておいたほうがいいのかもしれませんね。
きっと、私の場合迷って間違ったことをしそうです。

現金が手元にあると、ついつい銘柄を買ってしまうこともありますが、現金がない状態はあまり長くならないように気をつけたいです。

ポートフォリオの状況は書くのも忍びないのでやめますが、それにしてもやっぱ下落は嫌になりますね。(ふて寝)

スポンサーリンク







シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする

スポンサーリンク