上がった株がいい株?下がる株は悪い株?

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日々のポートフォリを見ていると、当たり前ですが、騰がる株もあれば(笑)、下がる株もありますね(泣)

値動きを追っていると上がる株がいい株、下がる株は悪い株となってしまいますが、
長期投資においては、日々の値動きより、企業が持続的に成長していくのかということが大事になります。

短期間は急騰したり、暴落したりがあって、それを見ていると自分も一喜一憂してしまい、今日なんかは凹むことがありますが、企業の成長のほうが大事と言い聞かせています。

急騰した後に,暴落すると「あーあの時に売っちゃえばよかった」と後悔するんですが、急騰しているところで売れない自分もいけないんですよね。

ただ、頂点で売ろうとしたり、底値で買おうとしたりするのは至難の業だと思っていたほうがいいかもしれません。

仮に頂点で売れたとしても、その後、その頂点を越えてきたら、残念です。

もちろん、割高になってきたら、売ってもいいと思います。

ほんと買い時よりも売り時がほんと難しいですね。

さて、先ほども言ったとおり、今日はだいぶやられました。、

昨日書いたとおりの展開でしたが、でも凹みます。

ハーバー研究所 -5.62%
トリドールHD -6.27%
テイカ -5.81%
いっぱいマイナスであわわわわ・・・

こういうときは凹みますが、企業の成長のほうが大事ということで、とりあえず、明日晴れるといいな。

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